2012年5月1日火曜日

大学講義課題2

講義名:コンテンツ表現論
ジャーナリズムと広告3

・ありのままを話し、全てを平等に話す。
・どちらか一方が非難を浴びるような言い方は避ける。
・言葉はたくさんあるのだから正しいセリフを導き出せるはず。
・ほどほどに取材する。(深く知ってしまうとどこまで記事にすればいいか判断が鈍くなると考えたため。

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